
あなたもチャレンジ!データdeクイズ
想像以上に身近な外食産業が見えてきます。





| 参加人数(万人) | 参加率(%) | ||
| 1位 | 外食 | 7,200 | 65.2 |
| 2位 | 国内観光旅行 | 5,700 | 51.6 |
| 3位 | ドライブ | 5,130 | 46.4 |
| 4位 | カラオケ | 4,310 | 39.0 |
| 5位 | ビデオ鑑賞 | 4,240 | 38.4 |
| 日本人に人気のレジャー(レジャー白書2008より) | |||
外食を楽しむ日本人は、全体の約7割。
経済的なレジャーへの需要が高まる中、外食産業の役割は
ますます大きなものになると考えられます。

日本の国家予算は約89兆円(2009年度一般会計)と言われていますが、
その4分の1強の額を、外食産業が稼ぎだしていることになります。

家庭の食品ロス率は3.8%、外食店は3.1%で、
さまざまな企業努力によって減少傾向にあります。
これからもっと努力を続け、「食べ残しゼロ」を目指したい!

「働きたい」と思って、一番身近に見つかる職場は、外食産業かも知れません。
さまざまな労働スタイルに対応する、柔軟な労働環境とも言えます。